まいごのストレスフリーライフ

30代IT女がストレスフリーな生き方を求めてあれこれ画策する日々を綴る。要するに雑記。

【2017年12月最新版】UberEATS(ウーバーイーツ)を使ってみたら便利すぎて愛用の予感!【プロモーションコード付】

こんにちは、まいごです。
私は会社を辞めてから、できるだけ外出するようにはしているのですが、たまにどうしようもなく外出したくない日があります。
そんな今日この頃、UberEATS(ウーバーイーツ)の配達ボックスを乗せた自転車を見かけるようになり、閃いちゃったのです。

コンビニ行かなくて済むじゃん!引きこもり完成!!

早速利用したので、UberEATSを使ってみた感想と使い方をご紹介します。
手っ取り早くクーポンコード(招待用プロモコード)だけ知りたいのじゃ!という方は「eats-bofei」を使っていただけると嬉しいです。

UberEATSとは?

概要

UberEATS(ウーバーイーツ)は、2015年12月に開始したデリバリーサービスで、世界30カ国200都市以上で展開しています。
ユーザーとレストランパートナー、配達パートナーの三者をUberのテクノロジーで繋ぎ、最短時間で人気店の美味しい料理をユーザーに届けるサービスです。
日本では2016年9月に東京でサービスを開始。

「出前館」をご存知の方なら、「出前館」のように複数のレストランとユーザー(消費者)を繋ぐことに加え、その時間で空いている人を配達員として繋いでいる、というイメージです。

対象エリア

2017年12月15日現在、東京23区と横浜市の一部地域が対象エリアとなっています。
日々刻々と拡大しているようなので、意外と早く主要都市展開が進みそうな気がします。
横浜では、中華街のレストランも参加しているようです。
重慶飯店も食べられるなんて、うらやましすぎる。。。
https://www.uber.com/ja-JP/newsroom/ubereats-yokohama/

初回登録&利用方法

アプリダウンロード

まずはアプリをダウンロードしましょう。

Uber Eats: 地元で人気の料理をお届け
Uber Eats: 地元で人気の料理をお届け
無料
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基本情報登録

Uberのアカウントをお持ちの方は、Uberアカウントでのログイン&配達先情報登録を求められます。
自分の住所を入力し、示された地図上の位置があっていることを確かめます。

Uberのアカウントを持っていない方は、新規登録が必要です。
名前、クレジットカード情報、認証用電話番号の登録が必要となります。

プロモーションコードの入力は、基本情報登録後で大丈夫です。
右下に人型のアイコンがありますのでそちらをクリックすると、「プロモーション」という項目があります。
そちらを選択して、招待用プロモーションコード「eats-bofei」を入力すると、1000円×2回分のクーポンをゲットできます。

他のブログ等には、公式の初回クーポン(「EATSJP16」というヤツ)が紹介されていますが、私が登録した2017年12月上旬時点では使えなくなっていました。
公式プロモーションは終わってしまったようですが、エリア拡大に伴って、エリア限定での公式クーポンが発行されることがあるようなので、まだご自分の地域がエリアに入っていない、という方はUberEATSのTwitterなどをフォローしておくことをお勧めします。
(ちなみに、2017年12月時点では、横浜市内の利用者向けに公式クーポンが配布されているようです。)

商品購入

トップページに、30分以内で届けられる店舗一覧や、それ以外の周辺店舗一覧が表示されますので、好きな店舗をタップ。
今回はマクドナルドで。
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提供可能なメニューが表示されるので、食べたいメニューをタップ。
試しにグランてりやきセットを選択してみます。
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セットなので、サイドメニューを選択し、カートへ追加。
画面キャプチャからは表示が切れてしまっていますが、ここで「〇〇抜きで!」などのオーダーを入力することができます。
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そして注文確定。
始めて利用する方はここでプロモーションコードが適用されているか確認しておきましょう。
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注文確定すると、到着予定時間や配達員情報、配達員の場所がリアルタイムで更新されていくので、それを眺めているのも結構楽しいですが、現実的には「トイレ行ってる間にピンポン鳴っちゃったーー泣」などの悲劇を避けられるという点でも非常に便利です。

使ってみた→控え目に言って最高

一人分でも注文可能、配達手数料380円のみ

初回はサラダを頼んでみました。
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当然ですが、店舗で購入するものと同じものが届きます。
今回頼んだ商品自体は店舗と変わらぬ価格で、配達手数料として380円が上乗せされ、登録済のクレジットカードに請求されます。
たいていのデリバリーサービスは、最低注文金額が決められていて、一人で頼むには高すぎることが多いと思いますが、UberEATSは最低注文価格は設定されていないようです。
助かりますね!

お店によっては、注文できるメニューが限定されている場合もありますが、自分の地域に関しては選択肢は十分にあるなあ、といった印象です。

配達員も評価対象なので安心感あり

私が初めて注文するにあたり一番不安だったのは、配達してくれる人が一般人(そのお店の人ではないし、運送会社でもない)ということでした。
知らない人が家の玄関先まで来て、ドアを開けて受け取る、というのは、やはり敷居が高いというか、ある程度信頼できる人じゃないと不安、という気持ちになる方も多いのではないでしょうか。
特に女性の一人暮らしなど。

Uberで車を手配したことのある方ならドライバー評価の仕組みを思い出してもらえるといいのですが、UberEATSでも、配達前に顔写真付きで誰が来るかのお知らせがあり、また配達完了後には、配達員を評価する仕組みがあります。
なので、配達員が変なことをしないように牽制する仕組みはしっかりできていると言えます。

ただ、車の方のUberと異なり、利用者が配達員を選ぶ(拒否する)ことはできないので、評価がない配達員がくる場合などはちょっと注意が必要かもしれません。
慣れるまでは、例えばマンションの方なら、オートロックのドアのところまで取りに行くとかね。

最後に

初めて利用するまでは漠然とした不安があったりもしましたが、実際に使ってみると便利なことこの上ないです。
配達手数料も380円ということなので、食べに行ったり買いに行ったりする移動時間をお金で買うと考えれば安いものです。
便利なサービスがたくさん出てきて、ほんと引きこもりのハードルはどんどん低くなる一方ですね。。。

今回の記事はいかがでしたか?

ストレスフリーな生活を求めてやってみたこと、考えたことを書いています。
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